ベルトが留められない

時計が何らかの理由で装着ができない。例えば『ベルトのピンが緩くなって抜け落ちた』、『プッシュボタンが緩くなってすぐに外れてしまう』、『落としたときにコマが外れてなくなってしまった』、『中留めが変形してしまってとめられない』など、様々な理由で時計をすることができなくなるときがあります。リペアウォッチ事業部はベルト修理に特化した修理工房です、今までの経験を活かしたノウハウでお客様へ修理のご提案をさせて頂きます。

関連する修理内容

  • belt2-img5

    ベルトが留められない時の溶接修理

    腐食等によるピン折れや接合部分の破損等を修復いたします。溶接修理やベルト内部のピンの取替え

  • belt2-img3

    ベルトが留められない時の中留めの修理

    中留めを留める部品が破損してベルトが留められなくなったり蝶番が切れて止められなくなったもの

  • belt2-img2

    ベルトが留められない時のピン交換

    腐食によるピンの劣化からくるベルトの破損、磨耗によりピンが細くなり抜け落ちるといった症状は

  • sampleimg

    ベルトが留められない時の調整

  • belt2-img4

    ベルトが留められない時の部品作製修理

「ベルトが留められない」に関する修理事例

エルメスの時計修理

ティファニーの時計修理

パネライの時計修理

フランクミュラーの時計修理

バシュロンコンスタンタンの時計修理

往復配送無料サービス

人物01

あなたの想いでがたくさんつまった大事な時計。
早く元通りにしたいと思いませんか?

当店のサービスは「正規代理店より安く修理できた」「研磨もお願いいたけど、新品と見違うぐらいの綺麗な仕上がりに驚いた」「迅速な対応で、電話対応も素晴らしく、安心してお任せできた」と喜んで頂いております。
まずはあなたの時計の状態を教えてください。

時計を送る時はこちらから

最短翌日

無料電話相談

人物2

「HPに載っていない時計だけど直せますか?」 「見積りの仕方がわからない」 「修理がいいのか、取り換えがいいのかわからない」 等どんな些細なご質問・ご相談でも無料で承ります。

フリーダイヤル 0120-62-7501

フリーダイヤル