時計のケース部分がこわれた

時計本体のベルトを繋げる部分や飾りなど、時計本体に溶接してある部品がありますが、強い衝撃や経年劣化で取れてしまうことがありますが、そういったものをレーザー溶接修理で修復いたします。
また、取れてしまった部品を紛失してしまったとしても単純な形状のものなら同じような部品を作製する事も可能です。(ただし、素材はステンレスに限ります)

関連する修理内容

  • case-img2

    時計のケース部分がこわれた時の溶接修理

    ベルトを取り付ける部分(ラグ)が折れた、またはロウ離れを起こし時計がつけられなくなった場合

「時計のケース部分がこわれた」に関する修理事例

ティファニーの時計修理

往復配送無料サービス

人物01

あなたの想いでがたくさんつまった大事な時計。
早く元通りにしたいと思いませんか?

当店のサービスは「正規代理店より安く修理できた」「研磨もお願いいたけど、新品と見違うぐらいの綺麗な仕上がりに驚いた」「迅速な対応で、電話対応も素晴らしく、安心してお任せできた」と喜んで頂いております。
まずはあなたの時計の状態を教えてください。

時計を送る時はこちらから

最短翌日

無料電話相談

人物2

「HPに載っていない時計だけど直せますか?」 「見積りの仕方がわからない」 「修理がいいのか、取り換えがいいのかわからない」 等どんな些細なご質問・ご相談でも無料で承ります。

フリーダイヤル 0120-62-7501

フリーダイヤル

  • 腕時計豆知識
  • お支払方法
  • スタッフ紹介
  • 腕時計修理委託 ご希望の方へ