時計のケース部分がこわれた時の溶接修理
時計本体のベルトを繋げる部分や飾りなど、時計本体に溶接してある部品がありますが、強い衝撃や経年劣化で取れてしまうことがありますが、そういったものをレーザー溶接修理で修復いたします。
時計本体部分を破損してしまうとケースを丸ごと交換してしまうのが一般的ですが、かなり高額な費用を必要としそれがブランド品ならなおさらです。それに加えその時計の部品(ケース)が既に生産中止となり交換すらできない場合もあります。
修理をする事で費用は格段に抑えられ修理期間は約10日間とはやくお手元にお戻しする事が可能です。
注)修理が可能な素材はステンレス、チタン、金無垢、プラチナ無垢、です。真鍮素材のものはメッキが剥がれてしまいますのでご注意下さい。
料金表
ケース溶接修理(舶来品) | ¥30,000~ |
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ケース溶接修理(国産品) | ¥15,000~ |
※上記の価格は参考価格になります。また、消費税は含まれておりません。
※金無垢、Pt無垢は別途お見積となります。
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