修理事例

  • 20158974

    エルメスの時計修理

    クリッパーのネジ紛失とベゼル部分の飾り紛失

  • 20158898

    ティファニーの時計修理

    残ったネジが腐食と固着で抜くことが出来ません

  • 20158762

    ロレックス フラッシュフィット修理

    全てを溶接してしまうと溶接痕がかなり目立ち汚く見えるという理由

  • 20158718

    パネライの時計修理

    特殊な形状の中留めですが、蝶番のピンが抜けております

  • 20158688

    フランクミュラーの時計修理

    穴の側面に肉盛をしギュッとピンを押し込みます。

  • 20158674

    バシュロンコンスタンタンの時計修理

    コマ詰めで短くする事もできない状況でしたので紛失した箇所の部品を別作することになりました。

  • 20158661

    オメガの中留め修理

    本体からベルトを取り外しプッシュボタン内部を確認

  • 36075

    モンブランの時計修理

    モンブランといえば万年筆やボールペン

  • 20153943

    ブランパンの時計修理

    ブランパンのベルト

  • 20158623

    ショーメの時計修理

    スポット溶接の痕に穴を開け、そこからレーザーでプレートと溶接

  • 20158091

    オメガの時計修理

    プッシュボタンを収めるところが変形の為取れてしまいました。

  • 20151897

    ロレックス フラッシュフィット修理

    ロレックスのスラッシュフィットです、この部分もよく取れるみたいで相当数の修理がやってきます。   表面部分に溶接痕を残すわけにはいかないので隠れる部分のみを溶接します。 負荷のかかる箇所ではないためそのような処 […]

  • 20151473

    カルティエの時計修理

    カルティエ マスト21

  • 20158043

    シャネルの時計修理

    このように腕時計として装着できなくなったプルミエール、 選択肢としてはメーカーでブレスごと交換、もしくは新しく時計を購入 という方が大半でしょう。 しかし思い入れのある時計だとなかなか踏ん切りがつかない人も多いはずです。 […]

  • 20158317

    バシュロンコンスタンタン 時計中留め修理

    『バセロンコンスタンタン』のベルト中留め修理です。   送られてきたときの状態はコチラ 中留めが上図のような状態に。修理箇所は2箇所 ベルトと中留めの接合部 中留めをロックする部品です。   このバラ […]

  • case-img

    オメガの時計修理

    プッシュボタンを収めるところが変形の為取れてしまいました。

  • case-img

    IWCの時計修理

    IWCポルシェデザインのベルト修理です。

  • 20150913

    オメガ シーマスター 中留め修理

    中留めのプッシュボタンが動かなくなってしまった修理です。バネの破損、もしくは錆とホコリによる固着が原因です。 まずは洗浄からはじめ、それでも動きが鈍いときにはバラして内部を確認します。 今回はバネが破損していたためバネ交 […]

  • 5445-4

    シャネルJ12 板バネネジ取り付け

      「シャネルJ12の板バネの修理をして欲しい」とお問い合わせがありました。 しかし良く見ると板バネのネジが取れているだけでございます。ネジが取れてしまって ますと何だか不安ですよね。 このような場合、合う物の […]

  • 5163-0

    ロレックス コマピン折れの修理

    今回、「コマのピンが折れてしまってベルトが使えない」との ご依頼をいただきました。 このようにコマ側面より折れたピンを取り新しいピンを入れ コマ側面溶接いたしました。溶接箇所多少修理痕が残りますが、 きれいに磨きを致しま […]

  • 腕時計豆知識
  • お支払方法
  • スタッフ紹介
  • 腕時計修理委託 ご希望の方へ